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妊活中の住まい

      2016/09/01


妊活中の住まい

妊活サプリベジママ

妊活中の住まい環境とは

妊活中は妊娠する為にもなるべく心と体にストレスを感じない住まいを選ぶことがオススメです。

アパートやマンションで有ればしっかり設備をチェックしましょう。

また、妊娠すると引っ越しが難しくなるので妊活中に妊娠、出産後を想定した住まいに引っ越す事もオススメです。

妊活サプリベジママのおかげで妊娠できた私たち夫婦ですが、住まいについても悩みがいろいろ出てきました。

騒音の無い閑静な住まい

騒音については線路沿い、国道沿い、空港近くは避けましょう。

騒音のある場所に長い事住んでいると慣れてくるので騒音が有っても眠れるようになるのですが、意識していないだけでストレスは溜まります。

WHO(世界保健機関)によると、騒音の多い地域の住民が心臓発作で入院する割合は閑静地域の住民より5%高いという調査結果が出ているそうです。

妊娠すれば胎教にも悪いので騒音のある地域に住むのは避けましょう。

ご近所の騒音

賃貸のアパートやマンションは選べますが、ご近所さんは選べません。

上階の子供の歩く音や走る音が気になる。

深夜や早朝のテレビの音や洗濯機の音がうるさいなど。

引っ越してきた時にご近所トラブルが無くても、後に引っ越してきた人がトラブルを起こす事もあります。

ご近所トラブルって避けようが無いですよね。

対策としては防音がしっかりしている住まいを探すことです。

10年前以降に建てられた建物で有れば問題無いと思いますが、住まい探しの時には不動産屋でしっかりチェックしましょう。

狭い住まいはストレスが溜まる

狭い住まいはストレス溜まるとは、視覚的圧迫感によるストレスです。

具体的には高い建物に囲まれた住宅では気持ちよく無いですよね。

こても騒音と同じで本人が自覚しないままストレスが溜まってしまいます。

視覚からもストレスが溜まります。

さらには、天井の低い部屋も視覚的に圧迫感を感じます。

天井の高さって意外と重要なポイントですよ。
妊活天井の高さ
同じ間取りでも天井の高さで広く感じたり狭く感じたりします。イヤこれはマジで全然違いますからね。

妊活中の住まいの立地場所

住まいの設備や環境とは別に近隣にある施設やお店等も後々重要になってきます。

こちらも妊娠後や出産後も想定して住まいの場所を検討していきましょう。

食料品や日用品は近くで購入

スーパー、ドラッグストア、コンビニ、ショッピングモール等が近くにあると大変便利。

ドラッグストアと言えば私たち夫婦はベジママという妊活サプリのおかげで妊娠出来たのです。
妊活中の住まいベジママ
車が無いならバス停、駅が近い所、アッシー君の近所等がオススメです。

病院、警察署、消防署の近くがいい

病院が近くにあると安心ですよね。更に言えば産婦人科が近くにあると心強いです。

警察署、消防署の近くは治安が良いのです。

学校、公園、図書館が近くにある

出産後に幼稚園、学校が近くに無い事に気づくと悲惨です。

公園は遊べるし、図書館が近くにあれば幼少期にほぼ無限に絵本を読んであげられます。

妊活に有利な市町村を確認

市町村によっては妊活の補助が手厚い所があります。

具体例を挙げると出産費用の補助であったり、妊活関係の検査や治療の補助が市町村によっては異なるそうです。

私の住んでる市ではうん十万する体外受精が市の補助によって年に1回だけ7万払うだけで出来ます。

災害対策

最近は50年の一度の地震やら大雨が頻発している気がします。

我が家は2015年に水害に見舞われ床上浸水15センチの車沈没という破滅的被害を被りました。

原因は三方向水田に囲まれている上に土地が低い位置にあった事です。

高い所をわざわざ選ぶ必要はありませんが、低すぎる土地だけは絶対に避けましょう。

数あるサイトの中から「妊活中の住まい」を閲覧していただき、ありがとうございました。

筆者の妊活サプリベジママ体験談はコチラ

夫婦共に34歳で10ヶ月妊娠できなかったのにベジママを飲んだら2ヶ月で妊娠した!


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