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高齢妊娠出産のリスク

      2017/02/10


高齢妊娠出産のリスク

高齢妊娠出産のリスク
うちの夫婦が妊活を始めたのは二人とも33歳でした。

30代前半ってまだまだ若いと思っていましたが、30歳過ぎたら妊娠や出産には不利だそうです。

妊娠や出産の適齢期は25~30歳くらいまでだそうです。

高齢妊娠出産のリスクにもいろいろある

高齢になればなるほど出産や妊娠にリスクが就くそうです。

妊娠については授精や着床さらには流産のリスクもあります。

高齢妊娠のリスク

高齢出産
うちは結婚したのが30歳で妊活始めたのが33歳からで妊娠するのに1年ほどかかりました。

しかもベジママという妊活サプリを使ってようやくでした。

家の夫婦に限った事ではないですが、晩婚だったり共働きだったりお金なかったりでなかなか妊活できないのが現状でしょう。

今思えばどうせ昔も今も同じように忙しいし貯金だって増えてるわけでもないんだから結婚してすぐに妊活始めとけば良かったと思ってます。

具体的な妊娠な確立は25歳~30歳で25%。

35歳以上で18%で7%も下がります。

つまり妊娠確立で言えば30歳までがピークでそこから落ちていくそうです。

加齢とともに卵子も老化売る事が原因だそうです。

さらには卵巣の中の卵母細胞の数が30代後半から、卵子の数が激減するからだそうです。

流産のリスク

流産についてもやはり高齢になれば確立も上がりリスクが高まるそうです。

家の場合は妊娠してから体調を崩す事が多かったので奥さんには休職してもらいました。

おかげで家計が苦しくなりましたが、赤ちゃんはお金では買えませんからね。

妊娠してお腹が大きいまま仕事している女性がいますが、私としては恐ろしい事してるなぁと思います。

流産の原因は染色体異常や科学流産みたいなどうしようもない物もありますが、母体の肉体的疲労や精神的疲労が原因だと言われます。

事務職だからってストレスが原因で流産する事もあるんで慎重すぎるくらいがちょうどいいです。

具体的には30歳までは流産の確立は10%程度。

30歳を超えると25%と物すごく高くなります。

1/10と1/4ではかなり違います。

30過ぎたら休職するのが無難でしょう。

流産したらまた妊娠するまで大変苦労しますからね。

出産のリスク

出産については臨月まで無事に行ければ大丈夫でしょう。

最悪帝王切開もありますから、と思っている人は甘いです。

やはり出産については赤ちゃん障害についても気になります。

やはり障害のりすくについてもお母さんが高齢になればなるほどリスクが高まります。

年齢以外に妊娠前や妊娠中の不摂生つまり食生活や生活習慣も影響するそうです。

夫婦共働きであれば奥さんが仕事中に抱えたストレス、肉体的疲労、ストレスによる不眠等です。

繰り返しますが、高齢での妊娠や出産については2度目はないと考え1年くらい犠牲にする覚悟で休職する事をお勧めします。

妊娠から出産まではすべてを擲ってでも尽くしましょう。

20代なら無茶しても何とかなりそうですけどね。

家の夫婦も妊娠するまで苦労したので出産までも気が抜けません。

それもこれも旦那さんや家族の協力合っての事です。

特に旦那さんは奥さんに協力するのはもちろん、協力する姿勢をしっかり奥さんに見せましょう。

数あるサイトの中から「高齢妊娠出産のリスク」を閲覧していただき、ありがとうございました。

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夫婦共に34歳で10ヶ月妊娠できなかったのにベジママを飲んだら2ヶ月で妊娠した!


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