ベジママで妊娠したブログ

ベジママ、その他の妊活情報

*

ベジママはなぜ効果があるのか?栄養素を調べる

      2015/06/19


ベジママは妊活中の女性が妊娠しやすい体作りをするためのサポートするためのサプリメントです。
image
ベジママを夫婦で2週間飲んだ結果、基礎体温の上昇、疲れにくくなった、肌がきれいになったなどの効果が出ました。

ベジママの主な栄養素は葉酸、ピニトール、ルイボス、ビタミンです。

葉酸は妊活に必須と言うことは知られていますが、ピニトールとルイボスは最近話題になってきた妊活食品です。

これらの栄養素が妊活にどのように効果があるのか調べてみたいと思います。

ベジママに含まれる栄養素を調べてみた

葉酸

葉酸は特に妊娠初期からが重要で、母子手帳にも妊娠の可能性のある女性は葉酸を取るように記載されている。

細胞分裂を助ける働きがあるため、胎児の成長に必要になる。

また、妊活中の女性には流産のリスクを抑えるともいわれている。

妊活では葉酸は初歩の初歩ですよね。

細胞分裂を助けるって事ですね。飲んでて肌がキレイになったのは細胞分裂のおかげか?

ピニトール

image
ピニトールにはホルモンバランスを改善する効果やと糖尿病の予防に役立つそうです。

自社植物工場で栽培しているアイスプラントという植物から抽出している。植物由来の成分で副作用なし。

海外では多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)のサプリとして売られているそうです。

海外ではすでに実用化されて効果が出ているんですね。

これからの妊活にかなり期待できそうです。

ルイボス

ルイボス
最近話題の妊活飲料のルイボスティーの原料ルイボスです。

ルイボスには体内の活性酸素を除去する効果がある。

ストレスや年齢に増えてくる活性酸素は不妊の原因となる。

活性酸素を除去することでアンチエイジング効果も期待できる。

最近はスーパーやコンビにでもルイボスティーのペットボトルを見かけます。

脳を落ち着かせる効果やナトリウムの補給も出来るようなので夏は麦茶代わりに飲んでみるのもいいですね。

ビタミンE

ビタミンEには黄体ホルモンの分泌を助ける。

流産の予防や体内の有害物質を除去する効果もある。

冷え性を改善する効果もあるそうです。

ビタミンEは以外と重要な役割を果たしているようです。

野菜をあまり食べない方は積極的にビタミンの摂取を心がけたほうがいいですね。

ビタミンC

ビタミンCにもルイボスと同じように活性酸素を除去する効果があるそうです。

そのほかにアレルギーの抑制や白血球を活性化する効果もあるそうです。

栄養素の中で一番耳にするビタミンCですが、これも妊活に大事だったんですね。

これらの栄養素をバランスよくとるには

ベジママには妊活に必要な栄養素が詰まっていることがわかりました。

妊活中だけではなく、妊娠中や授乳中にも必要な栄養素がつまっているので、これからはベジママを手放せません。

野菜でとろうとすると大変ですよ。毎食サラダとか煮物になってします。

というか、ベジママは無農薬ですよ。

無農薬野菜だけですべてそろえるのは大変ですよね。

【6/8追記】———————————-
ベジママを飲み始めて妊娠しました。
ベジママで妊娠した
妊活を始めてから10ヶ月できなかったのに、ベジママを飲んだら2ヶ月で妊娠しました。

ベジママは本物の妊活サプリです。

———————————————-

ベジママの公式サイトでは体験談やお得なキャンペーン情報の記載もあるのでぜひチェックしてみてください。
⇒⇒⇒【VEGEMAMA-ベジママ】


 - ベジママ